本番DB、テストDBの接続先切り替えについて

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もも

スクリプト単位に、接続先を本番DBとテストDBの切り替えを行いたいのですが、良い方法はないでしょうか?
スクリプト内の各DB操作アイコン内部に、接続先が定義されているため、アイコンを一つずつ開いての変更作業が非常に煩雑で、本番リリース時の変更漏れが多発しています。
スクリプト内の接続先の一括参照もできないため、チェックしづらく非常に危険です。
スクリプト毎にグローバルリソースにを作って管理する方法は思いつきましたが、それはそれでスクリプト作成時にグローバルリソースの選択ミスを誘発しそうなのでやってません。
みなさんはどうしてますか?

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コメント

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    baba
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    @ももさん

    スクリプト単位の切り替えだと厳しいかと思います。

    グローバルリソースに変数が使えればいいんですけど、、、

     

    やるとしたら運用のミスを減らす方法かと思います。

    例えば処理の最初に本番しかない情報やテストにしかない情報を取得してきて、正しくないとエラーで処理を止めてしまうとかですかね。

     

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    おかべ
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    ももさん、
    プロジェクト数が多くなってしまう可能性、作り直す必要性があるので現実的ではないかもしれないですが、
    能な限り1プロジェクト、1スクリプトという構成にして、グローバルリソースの種別を使って本番/運用の切り替えを行う。
    というのはいかがでしょう。

    ただ懸念している通り、プロジェクト数が多くなりすぎるとマイプロジェクトで対象のプロジェクトを探したりするが大変なので、
    運用フェーズになったときはブラウザ版のクライアントのフィルタリングを有効活用するとか。

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    もも
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    確かに種別を使うとできそうですね。
    1プロジェクトに複数スクリプトを含む場合、うまくいかないのですか?

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    おかべ
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    「スクリプト単位に、接続先を本番DBとテストDBの切り替えを行いたい」という要件だったので・・・と思いましたが、よくよく考えると、トリガーにサービスを紐付けるときに対象となるスクリプトを設定するので、1プロジェクトに複数スクリプトを含んでいてもできますね^^;

     

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